メニューへジャンプ 本文へジャンプ
本文の開始

取り扱い業務

手帳を持つ写真石塚紀雄行政書士事務所における相続手続、遺言、相続放棄、成年後見関係書類作成、任意貢献契約、後見人受任、家系図作成、遺産分割協議書等書類作成業務について簡単に説明しております。

費用の見積は無料です。
概算金額となりますので、業務の内容により、金額は上下致しますので、参考程度にお考えください。
ここでご紹介する業務以外についても、お受けすることは可能です。
幾つかのホームページを例に挙げておきます。
石塚紀雄行政書士事務所  離婚相談リーガルネットワーク 農地転用・開発許可
運送業許可   車庫証明代行センター   自動車解体業許可

相続手続

相続手続の相談方法

相続手続の相談は、下記の方法から選択できます。
・事務所での相談(面談)
・出張相談(一定の範囲まで、詳しくはお電話ください)
・メール相談

手続の流れ

相続人の確定
・法定相続人の確定をします、代襲相続の有無、相続人になれないケースの有無等
遺言書の有無等

・相続財産の調査
不動産(土地や建物)の調査、動産の調査、自動車については別途手続が必要となります。
保険金や預貯金の調査(保険金は相続財産となるもの、ならないものがあるので注意が必要です)

・分割協議(相続人間で協議をして頂きます)

・必要書類関係収集(依頼がある場合のみ)

・遺産分割協議書等、必要書類の作成

・財産の分割手続(不動産は登記等、動産関係は現物の分割、自動車については移転登録)

・報酬の請求

不動産の移転登記については、提携司法書士が行います。
相続財産の内、不動産の処分を考えている方は、提携の不動産会社が対応可能です。
庭木の伐採、遺品整理等についても提携先にて対応可能です。

相続放棄

相続放棄とは


相続放棄手続とは、始めから相続人でなかったことになる手続です。

相続放棄の手続は、被相続人の死亡を知った日(相続開始を知った日)から3ヶ月以内に、家庭裁判所に相続放棄の申述をする必要があります。
申述する家庭裁判所は、被相続人(亡くなった人)の最後の住所地を管轄する裁判所です。

相続人が未成年者または成年被後見人である場合には,その法定代理人が代理して申述します。


手続の流れ

・被相続人の戸籍(除籍)謄本、住民票の除票または戸籍附票を事前に入手してください。
入手方法がわからない場合は、ご連絡ください。

・事務所へ来て頂くか、出張相談にて手続の説明

・必要書類関係収集(依頼がある場合のみ)

・相続放棄の手続を行って頂きます。

・報酬の請求

遺言書作成サポート

遺言書の方法を選択                                                       

自筆証書遺言、公正証書遺言の何れかを選択してください。

それぞれの遺言の特徴は、トップページを参照ください。

手続の流れ

・自筆証書遺言の場合
遺言書作成チェックシートをお渡しします。項目を書き入れて頂き、下書きが完成します。

ご自分の字で、遺言書を清書頂きます。
(注意するポイントの説明もします)

完成となります。

・公正証書遺言の場合
遺言書作成チェックシートをお渡しします。項目を書き入れて頂き、下書きが完成します。

公正証書遺言の素案を作成します。

必要書類関係収集(依頼がある場合のみ)

公証人との事前打ち合わせ

公証役場にて遺言の作成(証人についてもこちらで手配が可能です)

報酬の請求


成年後見申立・後見人受任

成年後見手続相談業務

法定後見開始までの手続の相談、資料等の収集業務等をお受けします。
   申立までの準備
   必要性の検討 本人の判断能力の状況や、本人を取り巻く状況の確認をされることです。
   医師との面談等により、診断書の作成依頼が可能かも合わせて確認してください。

   尚、当事務所での後見人の受任については、本人、申立人との面談等を重ねて判断させて頂きます。

任意後見契約

契約の内容により、3つの類型があります。
即効型、将来型、移行型がありますが、将来型または移行型がお勧めです。

手続の流れ

本人の意向確認

契約能力の確認

必要書類の収集等

契約書案の作成

公証人との打ち合わせ

任意後見契約書の作成

報酬の請求

家系図作成

家系図の作成範囲

家系図の作成範囲は、実際に調べてみなければ断定できません。
戸籍の取得により、最も古い戸籍は明治20年頃に作られた戸籍まで調べることが可能です。

もっと古い物は、お寺等の現地調査が必要となります。
(特別に依頼がある場合は調査が可能です)

手続の流れ


家系図作成の範囲調査

完成させるタイプを選択して頂きます。

家系図作成

完成品のお渡し
(家系譜、家系図、親族一覧図、生没年一覧、収集した戸籍謄本類、データCD等)

料金のお支払いは、別途打ち合わせさせて頂きます。


遺産分割協議書・書類作成

遺産分割協議書、相続関係説明図等書類作成について

遺産分割協議書、相続関係説明図の作成は、被相続人・相続人の方全員の戸籍謄本、住民票等の書類があって初めて作成が可能です。
財産目録についても事前に作成しなければなりません。

財産目録についても作成のご相談をお受けします。

遺産分割協議書は、不動産登記や預金等の受取、自動車等の名義変更に使用します。

作成の相談もお受けしますので、お気軽にお問い合せください。

手続の流れ


相続関係の書類の収集願い(必要な書類についてはご連絡致します)
当事務所でもお受けすることも可能です。 

相続関係説明図の作成

相続人間で、分割の協議を御願い致します。

遺産分割協議書の作成

相続人各自に署名・押印をして頂いてください。

書類の確認・整理

報酬の請求

お問い合せ・ご相談

電話番号0297ハイフォン39ハイフォン3550

受付時間 9:00〜20:00
(土日・祝日は17:00まで)

相談をご希望の方は,お電話またはメールにてご予約ください。ご都合により、休業日にもご相談を承ります。

メールでのお問い合せ

石塚紀雄行政書士事務所

所長:石塚紀雄

〒306-0615
茨城県坂東市大口2716番地1
TEL:0297-39-3540
FAX:050-3620-9406

E-MAIL:info@legal-110.com

事務所までのアクセス





親切丁寧がモットーです!














































































































家系図の作成は、A3版が標準です。
特注で掛け軸タイプも作成可能です。

ご自分のルーツを知りたい、子孫に残しておきたいなど、作成を始める前にカウンセリングを行い、一番適した家系図を作成します。


























このページの先頭へ
ページの終了